東京喰種:re考察【安久七生って誰!?】

 

こちらは東京喰種:reネタバレ考察 | 謎を解き明かす部屋

 

東京喰種3話にて登場した
亜門らしき喰種がつぶやいた「安久」ですが

 

これは恐らく、前作の東京喰種に登場した
安久シロクロ姉妹のことですね。

シロクロ
出典:prcm.jp

 

実は、シロクロの父親も
重要人物だったって知ってましたか?

 

今回は、シロクロの父親、
安久七生について深堀りしていきたいと思います。

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安久七生って?

 

安久七生は、嘉納によって喰種化させられた姉妹、
ナシロとクロナの実の父親。

 

実は、東京喰種の根幹に関わる
ある大きなことをやっていた重要人物です。

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CCGを相手にビジネスを展開

 

 

安久七生は貿易会社、スフィンクス社の社長。

 

喰種を溶かした「Rc溶液」を輸入し
CCG相手にビジネスを展開していました。

 

「いったいなぜCCGが「Rc溶液」を?」
という感じですよね。
CCGの闇が知れない。

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CCGに地下研究施設を提供

嘉納
出典:twitter.com

 

安久七生は、自身の屋敷の地下研究施設をCCGに提供。
最終的には、嘉納がその研究施設を使用していました。

 

安久七生が嘉納のやっていたことを知っていて
進んで嘉納に協力していたのか、

 

それとも何も知らずに「Rc溶液」だけ提供していたのか、
真相は謎です。

 

 

実は、すでに亡くなっている

 

 

安久七生ですが、実は、何者かの手にかけられ
すでに命を落としています。

 

亜門の推測によると、「CCGの手にかかった」とありましたが
なぜCCGの手にかけられることになってしまったのか。

 

CCGもクインクスの研究を進めていたように
喰種化研究はどこかで行っていた様子。

 

CCGのもっと上のほうでは
かなり深い闇が隠されているのかもしれませね。

 

 

まとめ

 

以上、安久七生についてでした。

 

安久七生はすでに亡くなってしまったキャラですが
CCGと大きく関わる仕事をしていたことから
今後、どこかで話に出てくる可能性は高い。

 

CCGの闇がかなり気になりますね~

 

 

今は隠された有馬の過去とは!?

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